ダイビングサービス(国内)

■グローバルネイチャークラブ 「伊豆大島のダイビングサービス」 私が水中写真にのめり込むキッカケを頂いたサービス「グローバルスポーツクラブ」は、2011年6月末でその歴史に幕を閉じました。そして、2011年7月より装いも新たに再始動しました。これからも伊豆大島の魅力を伝え続けてくれると思います!

■伊豆大島ダイビングセンター 「伊豆大島のダイビングサービス」 2011年7月オープンしたお店です。元グローバルスポーツクラブスタッフ有馬さんが独立開業し、伊豆大島の海を隈なくガイドします。全ての生物に精通したそのガイディングは、きっと海が楽しくなると思います。

■AQUAS 「高知県柏島のダイビングサービス」 2006年遂にデビューしてしまいました。それ以来、海と共に愛して止まないサービスです。関東エリアからですとちょっと遠いのですが(高速バスで11時間半、特急で2時間半、車で40分)、これからも通います!(飛行機で通うと時間が半分になることを知って、頻度が益々上がっています)

■DIVE COMPANY さかなや潜水サービス 「伊豆海洋公園(IOP)のダイビングサービス」 東伊豆の伊豆海洋公園を専門とするダイビングサービスです。また一人スーパーガイドに巡り会ってしまいました。ハナダイはもちろんのこと、生物を幅広くガイドしてくれます。そして、伊豆海洋公園の津々浦々まで教えて貰えます♪

■ダイブサービスYANO 「西表島のダイビングサービス」 「日本のハゼ」図鑑の写真でお馴染みの矢野さんのダイビングサービスです。ハゼにお詳しいのはもちろんのこと、スズメダイ・ベラ等々、生物に関して造詣が深く、いろいろ勉強になりました!

■アマミエンシス 「奄美大島のダイビングサービス」 奄美大島北部のダイビングサービスです。ハゼの生息する様々な環境を有する奄美大島を存分に味わわせて頂きました。また、ハゼの他にもいろんな生物の生態についても大変詳しくて、毎日楽しかったです!

■石垣潜水堂 「石垣島のダイビングサービス」 癒しの石垣島+アナタの知らない石垣島の世界を見せて頂けるサービスです。マクロ・マニアックダイビングを指揮する『薔薇十字潜水団』も必見です!でも、本当に驚きました!

■Dive Zest 「和歌山県串本のネイチャーガイドサービス」 和歌山県串本を根城としているネイチャーガイドサービスです。オーナーは生物に大変造詣が深く、自分の海にコダワリを持っています。普通種の生態が熱いと思っている私と共感を得る部分が多くて、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました!

■Akamatsu Diver’s 「和歌山県のダイビングサービス」 紀伊半島の海(南部、田辺、須江、串本)を中心に展開中のダイビングショップです。私がお世話になるのは須江の海なのですが、いつも感動を頂いています。徹底リサーチされた生物データに外れは無く、喜びの多いダイビングです。深場もお願い出来たりします☆

■潜水屋DAIKI 「和歌山県のダイビングサービス」 和歌山県の”みなべ・田辺”エリアをメインに「和歌山の旬の海」を味わえるダイビングショップです。写真を撮る人には木目細かいサービスを提供中。そして、本日のお品書きで見たい生物をセレクトさせてくれるのも面白かったです!また、アフターダイブもとても楽しい♪

■須江ダイビングセンター 「紀伊大島須江のダイビングサービス」 和歌山県最南端に位置しているダイビングサービスです。旧校舎を改造して作った建物は風合いがあり、タイムスリップしたかのような楽しさでした。また、カメラを使う人のための施設も充実していて利便性も高かったです!

■森と海 「屋久島のダイビングサービス」 縄文杉や白谷雲水峡だけではない屋久島の海を案内してくれるダイビングサービスです。普通種の生態観察も熱く、その時々の旬な生物たちを紹介してくれます。まだ未知の領域も多い屋久島では、きっと新しい発見があると思います!

■ダイビングクラブ コンカラー 「八丈島のダイビングサービス」 羽田空港からわずか45分の八丈島です。このサービスは、フォト派にはとても使いやすい設備で、ナイトロックスを常設し酸素BARも併設しています。写真の背景までこだわったガイディングは一度味わってみることをお勧めします!

■シーアゲイン 「山口県のダイビングサービス」 山口県青海島を拠点に活動するダイビングサービスです。ココで初めて浮遊系ダイビングという新しい形のダイビングに出会いました。魑魅魍魎たち(ハダカカメガイの仲間、クラゲやエビ・カニの幼生等々)は、見る物全てが新鮮でした。狙えるのは春先です!

■グラントスカルピン(Grunt Sculpin) 「北海道函館のダイビングサービス」 今まで伊豆から南の生物しか見たことが無かったので、ココで見た生物には大変驚きました。まさに水族館で見た世界。。しかし、真冬が生態シーン盛り沢山ということなので、トップシーズンに寒さにも負けず行かなければなりません!

■ドルフィンキック 「沖縄本島のダイビングサービス」 甲殻類に滅法強いダイビングサービスです(図鑑にも多数関わっています)。しかし、魚類もリクエストにきめ細かく応えてくれます。そのため、撮影魂に火を付けられてしまいます!

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